FrameBase
素材は動かさない。
案件の受け皿だけを、先に作る。
帰りの電車、ロケバス、空港でフォルダを組む。
Macを開いたら、あとは素材を入れるだけ。
iPhone App
Coming SoonMac App
Coming Soon
Coming SoonMac App
Coming Soon

AirDrop→↓

撮影が終わる。疲れている。
それなのに——
- —フォルダを作る。
- —構造を考える。
- —命名する。
- —Premiereでビンを作る。
- —案件ごとに、毎回違う。
編集のために考えたい。
フォルダのためには考えたくない。
その作業を、Macを開く前に終わらせる。
編集前の準備をする場所を、変える。
これまで — Macの前で
- 構造を考える
- 命名に迷う
- ビンを作り直す
- 不足に気づく
- また判断する
これから — 移動中のiPhoneで
- 案件名
- カメラ台数
- 音声
- 納品先
- 編集アプリ
帰宅してからデスクで考えるのではなく、
先に組んでおく。
帰宅したら、
まずコピーから。
テンプレートをコピーしても、
案件ごとの調整は残る。
2カメの対談。
ドローンありのロケ。
写真と動画の同時進行。
テンプレートを複製しても、
結局その案件に合わせてフォルダを足し、名前を直し、ビンを作る。
FrameBase は、
その作業を先に終わらせるためのツールです。

iPhoneで決めて、
Macは生成するだけ。
案件名を入力する。
カメラ台数を選ぶ。
フォルダを組む。
AirDropで送る。
Macで開く。
生成する。


AirDrop / iCloud Drive
Finderで作って、
Premiereでもまた作らない。
iPhoneで組んだ構造から、
案件フォルダと Premiere Pro のビン構造を生成。
素材整理のために Finder で階層を作り、
編集開始時に Premiere でも同じようなビンを作る。
FrameBase は、その二度手間を減らします。
Finder Folder

→↓
Premiere Bin

同じ構造を二度作らない。
映像は撮影後に。
写真は撮影前に。
映像案件では、撮影後の整理から編集に入るまで。
写真案件では、撮影前にテザー撮影・レタッチ・納品の受け皿を作る。
フォルダを決めるタイミングは自由です。
Video
撮影
↓
整理↓
編集Photo
構造作成
↓
テザー撮影↓
レタッチ↓
納品
考えるのは、作品だけでいい。
FrameBaseがやらないこと。
- 素材は触らない。
- 素材は移動しない。
- 素材は書き換えない。
FrameBase の仕事は一つだけ。
フォルダのための判断を、減らすこと。
アカウント登録不要。
オフラインで動作。
クラウド不要。
Macを開いたら、
編集から始める。
編集前の準備を、先に終わらせる。あとは素材を入れるだけ。
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